たるかすにゃ~ん
しばらく間が開いた。その間ほとんど作曲したりDAWを触ったりもしていなかったので、リハビリがてら制作途中だった曲をいじくりまわす。デューティ比50%は使いどころが難しいと常々思ってはいたけど、遂にこの曲では一度も使うことなく完成してしまった。基本的に作曲中は25%を使っていて、形ができたらデューティ比をいじるんだけど、作っている曲調のせいか大抵は25%+25%か25%+12.5%に落ち着く。デューティ比ありきで考えるのも本末転倒だけど、ゆったりした曲なら50%も合うのかな。いずれはゆったりな曲も作れるようになりたいなあ。
11/24 ドラム修正
悲しいことばっかりだ。
esqueceramdeavisarqueoamoracabou:
R.I.P Dan Wheldon
三連符を試してみたら意外と気持ち良かったんで、調子に乗って使いまくってたらアクセントどころか三連符フェスティバル開催中な曲ができてしまった。こりゃさすがにちょっとくどいかなーと思い三連符を少なめに抑えたループを作ってそれを1ループ目として挿入。多少胃にやさしい感じに仕上がったかな。
三連符使うと曲の雰囲気がけっこう変わるのが面白いなあ。作っていて楽しかった。
074
Halo theme: Corpomix (by corporeal)
Giovanni Sollima - Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART 1 (by lassegg)
音の演出がいまいちわからない。特に音量。今まで使ってきたのはフェードインやフェードアウト、せいぜいアタックを強調するくらいのもんで、実質ほぼベタ打ちなんだな。このチャンネルがこの音量だからこっちはちょっと下げとくかーくらいのもんで。
トレモロとかできると打ち込みの幅も広がる(めんどくささの幅も広がる)んだろうけど、『空間系のエフェクトを薄く掛けておきます』的な出しゃばらないちょうどいい感じにできなくて、一通り悩んだ後結局あまりいじりすぎないほうが良いですね、という結論に落ち着く。いずれ高速アルペジオも使ってみたいけど、多分この過程をたどるんだろうな。
070
(via 手足をのばしてパタパタする : おもんないヤツ)
打ち込みサポート用のスクリプトを書くことに打ち込み以上の時間をかけるという本末転倒ぶり。一曲も完成してないのにスクリプトを書き上げたことで一仕事終えた気になってんの。
しかもその機能はppmckにもともとあるんだってさ。さっき知った。んもー